MONOVATE製品に関する、お問い合わせの多いご質問について回答しています。
会員登録や図面ダウンロードなど、サイトに関するものについては、サイトに関するQ&Aをご覧ください。
製造番号(レーザーマーキング)だけでは、どの製品か特定できません。詳しくはこちら
大きく分けて非密閉容器と密閉容器の2種類があります。詳しくはこちら
あります。主に片テーパー型容器・ホッパー型容器・鏡板型容器の3種類で、それぞれ底の形状が異なります。詳しくはこちら
サニタリー容器【SMAシリーズ】があります。詳しくはこちら
はい。MONOVATEでは、ステンレス製の加圧・減圧対応容器として「PCNシリーズ」をご用意しています。詳しくはこちら
ジャケット付きのステンレス容器にておこなえます。詳しくはこちら
ステンレス容器選択ガイド「おすすめ製品診断」をご利用ください。詳しくはこちら
積み重ねがネスティング(入れ子収納)かスタッキング(段積み)かで積み重ね可能な製品が変わります。詳しくはこちら
ご使用いただけません。思わぬ事故の原因になりますので、お止めください。詳しくはこちら
一般的な密閉ステンレス容器(CTH・CTLなど)は加圧・減圧には使用できません。耐圧構造ではないため、絶対に加圧しないでください。詳しくはこちら
キャッチクリップ式密閉容器【CTH】とレバーバンド式密閉容器【CTL】の密閉性については、コラムをご覧ください。詳しくはこちら
標準は溶接部に#320バフ研磨を施しています。詳しくはこちら
溶接です。ステンレス容器は底板と胴板を溶接して製作しています。詳しくはこちら
JISZ1600が規定している性能には適合していません。詳しくはこちら
はい。MONOVATEのステンレス容器用の蓋には、主に「ヒラ蓋」「密閉蓋」「透明蓋」「割蓋」といった形状があります。詳しくはこちら
温水などで外部より加熱した温度まで温めてください。詳しくはこちら
キャッチクリップもしくはレバーバンドを外し、開放した状態ならば大丈夫です。詳しくはこちら
空だき・密閉状態でなければ可能ですが、容器が変形・変色する可能性がございます。上記のような加熱による変形については保証対象外です。詳しくはこちら
滅菌機・乾燥機は、ステンレス容器の蓋を開けてあれば問題有りません。詳しくはこちら
中性洗剤と柔らかいスポンジでの洗浄をおすすめします。詳しくはこちら
完全な気密構造ではないため、おすすめしておりません。詳しくはこちら
危険物容器のQ&Aをご覧ください。
ステンレス容器の保証期間は原則、納入後1年です。消耗部品は使用頻度や内容物などによって寿命は異なります詳しくはこちら
MONOVATE製の容器運搬用台車は、弊社製ステンレス容器専用のサイズ展開となっています。詳しくはこちら
載せることはできません。MONOVATE製の565サイズのステンレス容器専用となっています。詳しくはこちら
43・47・565・565Hサイズ用が標準ラインナップとしてあります。詳しくはこちら
台車の耐荷重は製品ごとに異なります。詳しい情報は各製品ページまたは図面をご覧ください。詳しくはこちら
クリーンルーム対応台車は特注製作にて承ります。詳しくはこちら
台車の大きさにもよりますが、何段かは積み重ねができます。詳しくはこちら
できます。詳しくはこちら
標準品にはありませんので、特注製作にて承ります。詳しくはこちら
できます。ご希望の材質やキャスターを使用して、台車を製作することが可能です。詳しくはこちら
キャスター付き製品をご使用中か、購入のご検討中かで変わってきますので、まずはお問い合わせください。詳しくはこちら
できます。お気軽にお問い合わせください。詳しくはこちら
基本的にはカタログに記載されているサイズでの製作となります。費用の面などでご了承いただければ、新規で金型を作成し容器を製作することは可能です。詳しくはこちら
できます。基本的には、近い容量の容器をもとに高さを変えて製作いたします。詳しくはこちら
小容量のステンレス容器も製作できます。詳しくはこちら
1000L、1500L、2000Lなど大型ステンレス容器の製作実績がございます。詳しくはこちら
基本的にはカタログ掲載品(内径φ1000mm)までしか製作できません。詳しくはこちら
できます。MONOVATEでは、偏心(偏芯)形状のステンレスホッパーを製作しています。詳しくはこちら
製作できます。詳しくはこちら
基本的には自社製品のみの対応となり、他社製品への加工は承っていません。詳しくはこちら
できます。取っ手の種類や取り付け位置についてお聞かせください。詳しくはこちら
できます。ほとんどの製品で、取っ手を取り付けない仕様にて承ることが可能です。詳しくはこちら
できます。様々なブラケット類の取り付けが可能です。詳しくはこちら
変更できます。詳しくはこちら
はい、取り付け加工が可能です。詳しくはこちら
できます。MONOVATEのステンレス容器では、目盛りの個数や位置を任意に決められます。詳しくはこちら
はい、可能です。MONOVATE製の全てのステンレス容器で脚無し・脚付き仕様の製作に対応しています。詳しくはこちら
ステンレス容器の追加加工等の改造はMONOVATEにお任せ下さい。詳しくはこちら
条件によっては危険物輸送容器【PSF-UN/PSH-UN】で輸送が可能です。詳しくはこちら
在庫品では用意がございません。特注対応となります。詳しくはこちら
容量が1Lと2Lのもの以外は特注対応となります。詳しくはこちら
薬液によります。詳しくはこちら
検査証を交付された危険物容器の改造、修理はできません。詳しくはこちら
危険物容器について簡単に解説した技術資料があります。詳しくはこちら
はい。UN容器の書類には、証明書、試験成績書、図面があります。詳しくはこちら
宅配便業者は危険物の輸送をおこなっていません。詳しくはこちら
できません。家庭用の圧力鍋の場合は、他社製となりますので対応できかねます。詳しくはこちら
現在、PTFEを侵す溶剤は見つかっておりませんので、PTFEパッキンは全ての溶剤に対応できます。詳しくはこちら
接着していません。ステンレス容器または蓋に嵌め込む仕様となっています。詳しくはこちら
パッキンの材質により耐熱、耐寒温度は異なります。詳しくはこちら
ありません。CTL蓋ではPTFE製のパッキンを蓋に固定することができません。詳しくはこちら
それぞれ異なる形状のパッキンとなります。詳しくはこちら
白色は製作できません。詳しくはこちら
動画またはイラストを参考にしてください。詳しくはこちら
あります。交換部品の型式・品番は、消耗品検索ページからお探しいただけます。詳しくはこちら
製作できません。詳しくはこちら
565サイズ以上のストック蓋はなく、ヒラ蓋のみとなっています。詳しくはこちら
一定の長さ以上の角窓の取り付けは、複数個の角窓を取り付けることで対応します。詳しくはこちら
ご用意しておりません。当社容器専用仕様のため、他社製容器との互換性や使用可否は把握しておりません。詳しくはこちら
組み立て分解が簡単で、洗浄が容易な配管継手です。詳しくはこちら
1Sと1.5Sのへルールサイズは口径が違うだけで、どちらのクランプバンドやガスケットも使うことができます。詳しくはこちら
SUS316Lで製作できます。詳しくはこちら
ステンレス以外の材質(ハステロイ・チタンなど)についてはご相談下さい。詳しくはこちら
SUS316LはSUS304よりも耐食性・耐孔性・耐粒界腐食性に優れています。詳しくはこちら
検査器具を使用して確認することができます。詳しくはこちら
MONOVATEのステンレス容器は、SUS304のBA材を使用し、溶接部を#320バフ研磨で仕上げたものが標準となります。詳しくはこちら
MONOVATEのステンレス容器は内面電解研磨できます。詳しくはこちら
基本的には自社製品のみの対応となり、他社製品への加工は承っていません。詳しくはこちら
できます。特注対応となります。詳しくはこちら
できます。MONOVATE製品へのオプションとしてフッ素樹脂コーティング(PFA、PTFEなど)を承っています。詳しくはこちら
電解研磨の表面は非常に傷つきやすくなっていますので、出来るだけ柔らかいスポンジに中性洗剤を付け、純水での洗浄をお薦めします。詳しくはこちら
「ベルヌーイの定理」が由来となっています。詳しくはこちら
一般的なマンホールは製作していません。ステンレスタンク用でしたら製作しています。詳しくはこちら
製作できます。ステンレス製エアータンクの製作実績があります。詳しくはこちら
特注製作できます。今までに様々なオーダーメイド実績があります。詳しくはこちら
製作できます。詳しくはこちら
製作できます。詳しくはこちら
はい。フォークリフト、反転リフターなどを製作できます。詳しくはこちら
内容により製作できます。詳しくはこちら
できます。撹拌機を取り付けできるステンレス容器や撹拌ユニットがあります。詳しくはこちら
できます。撹拌機や温調機などとステンレス容器を組み合わせた容器ユニットの設計・製作実績があります。詳しくはこちら
製作することができません。詳しくはこちら
製作できます。撹拌翼は撹拌機とセットで製作いたします。詳しくはこちら
仕様により製作可否が異なりますので、お問い合わせください。詳しくはこちら
製作はしていません。詳しくはこちら
MONOVATEでは、現地での配管作業には対応できません。詳しくはこちら
仕様により製作可否が異なりますので、お問い合わせください。詳しくはこちら
材質、ビーカー端部と取っ手の仕様、サニタリー性などが異なります。詳しくはこちら
特注製作にて承っています。詳しくはこちら
図面をダウンロードしていただくか、お問い合わせください。詳しくはこちら
あります。このWEBサイトで会員登録をしていただくと、製品図面をダウンロードできるようになります。詳しくはこちら
板金溶接加工のため、寸法許容差は「±1%」または「5mm」どちらかの大きい方の数値です。詳しくはこちら
製品によって異なります。詳しくはこちら
各製品ページの下部にあります「サイズ表」もしくは製品図面をご覧ください。詳しくはこちら
長期保管用途などではおすすめしていません。詳しくはこちら
ステンレス容器としては乾熱滅菌温度(約300℃)から低温は-273℃です。詳しくはこちら
薬品により異なります。詳しくはこちら
ステンレス容器への溶剤使用は可能ですが、パッキン材質が適合しているか必ずご確認ください。詳しくはこちら
取り扱い方法によっては錆びが生じます。詳しくはこちら
ステンレス鋼が錆びる原因はいくつかあります。詳しくはこちら
使用後は早めに綺麗な水と中性洗剤と柔らかいスポンジにより洗浄して下さい。詳しくはこちら
貿易管理令より安全保障輸出管理の戦略物資の非該当証明書が必要です。詳しくはこちら
発行できます。詳細はお問い合わせください。詳しくはこちら
対応できます。RoHS指令適合保証書の発行が可能です。詳しくはこちら
発行できます。有償での対応となります。詳しくはこちら
製品によって異なりますが、食品衛生法に適合するステンレス容器用部品もご用意しています。詳しくはこちら
発行できます。詳しくはこちら
ステンレス鋼のSDSは提出可能です。詳しくはこちら
はい。UN容器の書類には、証明書、試験成績書、図面があります。詳しくはこちら
カタログ・製品ページ記載の付属品が付いています。詳しくはこちら
ステンレス容器や撹拌装置を1品からオーダーメイドで製作いたします。詳しくはこちら
消耗部品となりますので、1個よりご購入いただけます。詳しくはこちら
あります。交換部品の型式・品番は、消耗品検索ページからお探しいただけます。詳しくはこちら
基本的に販売はしておりません。詳しくはこちら
基本的に販売はしておりません。胴体や底板のみの部品販売は行っていません。詳しくはこちら
製品によって異なります。詳しくはこちら
海外への発送に対応しています。輸出実績があります。詳しくはこちら
ユーザーさまにより営業担当が異なります。詳しくはこちら
A型パッキンは在庫品、B型パッキンは一部を除いて受注製作品のため納期が異なります。詳しくはこちら
内容により異なります。都度、見積りでご回答いたします。詳しくはこちら
こちらのロゴマークであれば当社のものです。
当社製品でしたらマーキングの追加工を承っています。詳しくはこちら
MONOVATEでは、一般的なマンホールは製作していません。ステンレスタンク用でしたら製作しています。詳しくはこちら
デジタルカタログからPDFをダウンロードできます。詳しくはこちら
MONOVATE製のステンレス容器・ステンレス製品に限りお引き取りいたします。詳しくはこちら
製薬、化粧品、食品、化学、半導体メーカー様など、幅広い業界と取引があります。詳しくはこちら
基本的にはポリエチレン袋で包装したものをダンボールで梱包し、出荷しています。詳しくはこちら
個別に対応いたしますので、お問い合わせください。詳しくはこちら
ステンレス容器や撹拌装置について、掲載のQ&Aをご覧いただいても解決しない疑問や、
仕様に関するご不明な点がございましたら、MONOVATE株式会社まで気軽にお問い合わせください。